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  • 2017.04.02 Sunday
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サンフレッチェ広島

20161231_ひと足早いお年玉


今年も残り一日。
さすがに移籍関連のニュースはないだろうと思っていたら、最後にサプライズが。
写真左の工藤壮人選手が完全移籍で加入です。いや驚いた。
  • 2016.12.31 Saturday
  • 17:14

サンフレッチェ広島

20161227_次の背番号7は?

というわけで、先日の天皇杯・鹿島アントラーズ戦に敗退したことで、サンフレッチェの今シーズンも終了。

短いオフシーズンを挟んで、来年から次の戦いが始まります。

ようやく移籍の話も本格化してきましたが、加入よりも出て行く選手の話が多いのが気になるところ。

 

写真は、リーグ最終戦の森浩司引退セレモニー時のもの。

プロ入りしてからサンフレッチェ一筋17年、偉大なるレフティーのバンディエラに感謝です。

個人的にその後継者になってほしいと考えている某選手は、清水エスパルスにレンタル移籍。

いざ帰って来ても居場所がなくならないように、新天地での活躍を期待しています。

  • 2016.12.27 Tuesday
  • 17:50

サンフレッチェ広島

20140502_サンフレ観戦記(リーグ第9節・ベガルタ仙台戦)


大型連休序盤のこの日は、サッカー観戦でした。
仕事が入ることもなく、最後まで試合を観戦できましたよ。

試合は前半に野津田、後半に浅野の両選手がゴールを決めて2対0の完勝!
スタメンを一部入れ替えましたが、全体的に危なげない試合運びでした。

連勝続きでいい感じですが、やはりゴールキーパーの林選手のパフォーマンスが秀逸です。
昨シーズンは移籍1年目ということもあり、後ろからボールをつなぐサッカーに戸惑いを見せていましたが、今シーズンはそれにも慣れてきた様子。元々セービング能力は高い選手ですので、観ていて非常に頼もしいです。

あと、青山選手と丸谷選手の両ボランチもいい働きをしていました。
丸谷選手もシャドーから最終ラインまでプレーできる選手ですので、試合勘を磨いていけば大きな戦力になりそうですね。
チームの調子がいいと、サポーターとしても観戦するのが楽しみです。
  • 2015.05.02 Saturday
  • 23:28

サンフレッチェ広島

20150425_サンフレ観戦記(リーグ第7節・清水エスパルス戦)

かなり久々となる記事の投稿です。
東京にいた時よりも仕事が倍近く忙しくなっている状況ですが、言い訳もほどほどにブログは続けていきますよ。

さて、この日はリーグ戦を観戦。相手は清水エスパルスです。下位チーム相手ですので、確実に勝ち点3をゲットしたいところです。


試合前、お祭り広場で行われた戸田和幸さんと中島浩司さんのトークイベントです。
サンフレッチェで一緒にプレーしたことはないそうですが、ジェフ千葉で半年ほど在籍時期が重なったとのこと。実は同級生だそうですね(他にはマリノスの中澤佑二選手やガンバの明神智和選手が同級生とのこと)。
戸田さんはエスパルスOBということもあり、この日のNHK広島のテレビ中継の解説も務めていました。


試合前の練習風景です。選手を見ていると、直近のリーグ東京戦、ナビスコ松本山雅戦と連勝しているだけあって、良い感じで身体が動いているようでした。

千葉選手がゴールを決めた直後の様子です。このゴール、サンフレッチェJ1通算1000ゴールのメモリアルゴールでした。

この日は、仕事の都合で前半終了と共にスタジアムを後にしました。後半の野津田選手のゴールが見られなくて残念。
後半開始直後はヒヤヒヤする場面があったようですが、見事に完封勝ちしてくれました。
今は両サイドのミキッチ選手、柏選手の状態が良さそうですので、この勢いで連勝街道を突っ走ってほしいですね。
  • 2015.04.25 Saturday
  • 23:13

サンフレッチェ広島

20141108_サンフレ観戦記(ナビスコカップ決勝)


ナビスコカップ決勝戦を見届けに、埼玉スタジアム2002にやって来ました。

広島と大阪のチームの試合をなぜ埼玉で?
決まっていたこととはいえ、柔軟に会場変更してもよいのではと思います。

客入りもあまり芳しくなさそうですが、張り切って応援しますよ!
  • 2014.11.08 Saturday
  • 11:06

サンフレッチェ広島

1102_サンフレ観戦記(リーグ第31節・大宮戦)


リーグ戦も残り4節、いよいよ佳境に入ってきました。
今節の相手は大宮アルディージャ。驚異の残留力を誇る相手です。
今シーズンの広島は優勝も降格もなくなり、モチベーション維持が難しいですね。

試合ですが、前半早々、塩谷のバックパスがオウンゴールになり1点ビハインド。
気の抜けたプレーで、サポーターからも思わずため息が。
これ幸いとばかりに大宮が専守防衛の布陣を敷き、以降は苦しい展開に。

広島も攻めに攻めましたが、あれだけゴール前を固められると苦しいですね。
山岸のヘディングシュートで同点にできただけでも幸いでした。

結果論になりますが、皆川の投入をもっと早くすべきでしたね。
両サイドが支配できていたので、単純にクロスを放り込み続けても良かったかと。
あと、セットプレーでの高萩のキックは、得点の匂いがまったくしませんでした。
浩司も野津田も調子が上がらないので、高萩に頼らざるを得ないのでしょうが…。

逆説的ですが、ナビスコ決勝に向けて気を引き締める機会になったように思います。
内容よりも結果を残してほしいと願いつつ、この試合の振り返りを終わります。
  • 2014.11.02 Sunday
  • 23:38

サンフレッチェ広島

0101_サンフレ観戦記(天皇杯決勝、横浜F・マリノス戦)


元日になりました。というわけで、天皇杯の決勝を観戦してきました。
今回チョイスしたのは、アウェー側の自由席。
指定席の方がよかったのですが、確保できただけでもラッキーです。

相手側スタンドは、画像のとおり。トリコロールがスタンドに映えていますね。

結果は皆さんご承知のとおり、マリノスに完封負け。
やはり、準決勝でPK戦までプレーした影響は大きかったように思えます。
誰かがボールを持っても、2人目、3人目の動きが鈍かったですし。
あと、両サイドからの攻撃があまり機能していなかったのも敗因でした。

両サイドの補強は必須ですが、噂されている柏が加入すれば改善されるかも。
ヴォルティスから大をレンタルバックする手もありますが…。

それにしても、勝者と敗者のコントラストは、とても無情です。
画像のとおり、マリノスの選手たちの歓喜を眺めるだけの、ある意味「罰ゲーム」。
この悔しさは、ゼロックス・スーパーカップで晴らしてほしいものですね。
  • 2014.01.01 Wednesday
  • 23:31

サンフレッチェ広島

1229_サンフレ観戦記(天皇杯準決勝・FC東京戦)


この日は、国立競技場で天皇杯準決勝を観戦。相手はFC東京です。

1週間前にチケットを購入したのですが、良い席が確保できたのでラッキー!
ウォーミングアップする選手たちの姿も、かなり近くで見ることができました。

試合の方は、相手がミラーゲームを仕掛けてきて、膠着した状況が続きました。
ボールを持ててはいるものの、ゴール前でなかなかシュートできない展開に。
攻撃も、ミキッチのいる右サイドに偏り気味で、もう少し左サイドを使えれば…。

また、両チームともゴールキーパーのパフォーマンスが非常に良かったです。
西川も塩田も、1点も与えないという強い意思が感じられました。

そういう訳で、延長戦を終えてスコアレスのまま、PK戦に突入。
1人目は青山。止められてしまった…、まだ大丈夫。
2人目は水本。ここは確実にゴール。まだまだ序盤戦。
3人目は千葉。蹴ったボールは、無情にもクロスバーの上に。

相手は3人とも成功。この時点で、非常に嫌な雰囲気でした。

そんな中、相手4人目のシュートを阻止した西川がキッカーとして登場。
一瞬、本当に蹴るの?と面食らいましたが、落ち着いて成功。

この後、相手5人目も阻止した後、サンフレッチェの5人目は塩谷。
プレッシャーのかかる場面でしたが、見事にゴール。
この時点で、流れはサンフレッチェに傾いていたのかもしれません。

6人目は浅野。かなり長い距離の助走からゴール。
そして、相手7人目のシュートを阻止した後は、野津田が登場。
プレッシャーのかかるこの場面で、きっちりと枠に決めてくれました。

勝利の瞬間、アウェー側スタンドのボルテージは最高潮に。
まさに、「神様、仏様、西川様」と言っても言い過ぎではないかと。

決勝の相手は、相性があまり良くない横浜F・マリノス。
理屈ではなく、ここまできたら、強い気持ちで賜杯をゲットしてほしいものです。
  • 2013.12.29 Sunday
  • 20:55

サンフレッチェ広島

1201_目前に広がるのは歓喜の渦か、それとも

今年も12月になりました。というわけで、今シーズンのJリーグも佳境を迎えています。

先週土曜日の試合で、サンフレッチェは勝利。首の皮一枚で優勝に望みをつなぎました。
依然として厳しい状況には変わりないですが、勝てば優勝の可能性が残っています。
今年はまだ天皇杯も勝ち進んでいるので、最後にどういう結果になるにせよ、良い形で次節を終えてほしいところです。

さて、今日はJ2のプレーオフ初戦が開催されました。
3位のサンガは6位のV・ファーレンと、4位のヴォルティスは5位のジェフに引き分け。
規定により、サンガとヴォルティスが国立競技場の決勝に駒を進めることになりました。

去年から始まったこのプレーオフ。個人的には、レギュレーションをより厳しくした方がよいのではと考えています。
具体的には、プレーオフを制したチームが、J1の16位とホームアンドアウェーの入替戦を行い、その勝者がJ1昇格(あるいはJ1残留)というものです。

かつて、サンフレッチェもこの入替戦に臨み、結果としてJ2降格の憂き目に遭いました。
私は、アウェーの試合はパブリックビューイングで、ホームの試合はスタジアムで観戦していたのですが、J2降格が決まった瞬間は、まさに、「天国と地獄」という表現がピッタリ。

今シーズン、プレーオフを制してJ1に上がってきたトリニータが非常にシビアな結果に終わっただけに、J2から安易にJ1昇格というのは、どうしても割り切れない感があります。
今シーズンのJ1の16位(が確定したの)はベルマーレですが、そのベルマーレが、プレーオフに臨んだ4チームと比べて、必ずしも実力が劣るというわけではないでしょう。
逆に、J2のチームが、仮にプレーオフと入替戦を制したというのであれば、自信を持ってJ1の舞台に立つことができると思うのですが。とはいえ、プレーオフやら入替戦の実施には、色々な事情が絡んでいるのでしょうね。

さて、今週土曜日のサンフレッチェは、アウェーでのアントラーズとの大一番!楽しみです。

  • 2013.12.01 Sunday
  • 23:12

サンフレッチェ広島

1012_今年は鬼門突破で


佳境に入ったリーグ戦の最中ですが、今年も天皇杯の時期になりました。

ここ4年、天皇杯では、J2や地域リーグのチームに負け続けています。
J2時代の2008年にベスト8に進出したのを最後に、相性の悪いこの大会。
今大会、次の3回戦の相手はロアッソ熊本です。

私も熊本に縁があるため、ロアッソに上位進出してほしいという思いはあります。
とはいえ、ようやく調子が上向きつつあるサンフレにも快勝を期待したいところ。
ここでつまづくようでは、リーグ戦連覇も夢のまた夢でしょうね。

さて、画像は、両チームに縁があるキャラクターたちです。
(ロアッソくんのカードは見当たらなかったので、くまモンでご勘弁ください)

クマ対決かと思いきや、どうやら、くまモンのモチーフはクマではない模様。
公式プロフィールを見ても、クマとはひと言も書いてありませんでしたし。

サンチェたちも、最近は若干影が薄い感があるので、ここは「こやのん」の出番?
  • 2013.10.12 Saturday
  • 06:24